今回は縦パス・楔パスをうまく使い、攻撃のスイッチにいれ、点をとるプレーです。
433(5)の攻め方として結構王道な攻め方な気がします・・・、ゲーム的には??
楔パスをいれるには中盤のラインを一個飛ばして、その先を見るようにしておくとうまくできるようになると思います。
相手がツーボランチ・スリーボランチだと中央への縦パスは難しくなるので
ポゼッションしつつサイドを広く使い、中央をこじ開けていく攻撃に変わると思います
現在のバルセロナはサイドからクロスを入れてしまうので,中が広がらないまま・・・、無理な攻めを繰り返して、カウンターで点を取られるというのがパターンになってますね。
監督が変わって、もうすこしバルサぽく戻る事を期待しています。では愚痴はこの程度にして・・・・また次回お会いしましょう。
動画はFIFA14 ULTIMATE TEAM の動画になります
きっかけ
先日クラブに参加させていただいた時にポジションを何個かやらせていただきました。
多人数プレーに参加するのは初めてだったので、多少戸惑いはありましたが、とても楽しかったです。
その時にWGを何回かやらせていただいたので、自分が動けていないなあと痛感しました。
自分ではサッカーの動きはある程度分かっているつもりなのですが、なかなかうまくいかない。
特に裏への動き出しがうまくいきませんでした.
というわけでどうすればうまくいくのかをFIFA14をやってる中で見たよい動きを少しづつまとめていき、整理し
自分のプレーに取り入れていこうと思います。
以下自分の為の備忘録となります。(少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです)
スルーパスとオフサイド
スルーパスを出す側と裏への飛び出しを狙って受け手のタイミングが合わない場合、基本的にはオフサイド。
ただオフサイドになりっぱなしになるか、次の瞬間にオフサイドを解除できるかで
FWの動きの質は結構変わってくるような気がします。
今回はUTでチートキャラ名高いアグエロ選手の素晴らしい動きを参考にしたいと思います
ボールを動かすチームであれば、FWの動き直しは当たり前かもしれませんが、これは参考になると思いました。
ウエーブの動きといえばそうなんですが・・・
ではまた次回。